県民が主役の政治。県民が主役の政治。


ごあいさつ


小川 真一郎は深谷市議会議員に新人として立候補し、深谷市議員に当選を果たしました。
この成果は後援会員の皆様方の堅い御支持と御協力を戴いたからこそ果せた結果でございます。

この御恩は一生忘れることの出来ない事柄です。
小川 真一郎は五年前の議会活動において政治の厳しさを知り新時代の政治として、

地方分権の時代の荒波を越えるには「県議会議員の位地」議員として地域とのパイプ役と
郷土の活性化のために「政治転換を図り」問題解決を図ることが必要だと思います。

出馬の動機については県政に北5区の声が届いている状況ではなく、
本来の職務を忠実に履行することが重要と考えて決意いたしました。

私の郷土づくりに寄せる夢と希望を実現するために深い御理解と
引続いて御支援御協力賜りますことを心からお願い申し上げご挨拶と致します。

プロフィール


昭和48年4月14日生まれ 深谷市長在家で生まれ育つ。
[学歴]埼玉県立本庄高等学校 卒業
    東京農業大学農学部農業経済学科 卒業
[職歴]元衆議院議員 加藤 卓二秘書・元衆議院議員内閣官房長官 村岡 兼造秘書
    元衆議院議員 広田 一・第一秘書を歴任
平成19年4月 深谷市議会議員に初当選・深谷市農業委員・建設常任委員会委員長等歴任